多才なTRAVELING RUGで夏の旅がもっと快適に

2020.08.05

3WAY?4WAY?いいえ、5WAY!!!

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TO&FROのTRAVELING RUGは大活躍の5WAY。「すごい!どんな風に使うんだろう」とワクワクしつつ、複数パターンで使えるアイテムでもなんだかんだ1パターンしか使わないことが多いよなぁ。使いこなせるのかなぁ?なんて考えながら商品を手にとりました。

①体に巻いて、付属のピンで留めるスロースタイル

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夏の定番、白ワンピとも相性抜群。
ピンで留めているのでずり落ちる心配なし。
移動時間に眠りたいとき、リュックを両肩にかけたいときにオススメです。
そして何より嬉しいのが、大きさ・深さが十分なポケット。
以前私が執筆した記事でも触れたのですが、可愛いワンピースはポケットが付いてないケースが本当に多いんです。旅先で写真を撮るときに、レンズキャップをさっと外してポケットに入れられると本当に助かるんですよね。

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このようにスマホもすっぽり入るサイズなので、とっさに動画や写真を撮ることも可能です。スマホをいちいちリュックにしまうのは面倒ですし、何より旅先でシャッターチャンスを逃したら、写真好きの私は大ショック。
今までは可愛いワンピースを着る代償だと思っていましたが、今年の夏はTRAVELING RUGと一緒なので大丈夫そう。嬉しい!

②さっと肩に羽織るだけショールスタイル

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かわいい小花がらのワンピースと合わせるとこんな感じ。
カフェでお茶をしようとしたらなんだかちょっと肌寒い。そんな体験ありませんか?夏は冷房を効かせている店舗も多いですし、そうでなくても席にたまたま冷房が直撃、なんてことも。そんな時にさっと羽織ることで冷えを防止できます。

③首に巻けばうっかり日焼けも防止、ストールスタイル

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夏らしい色柄のマキシ丈リゾートワンピースと合わせれば、TRAVELING RUGがアクセントに。
黄色は夏らしいし、コーディネートに取り入れたいけど派手すぎないか心配でした。
でも、TRAVELING RUGが落ち着いた色なので大人ポップな感じのコーディネートになりました。
夏服は後ろが大きく開いているデザインが多いですよね。TRAVELING RUGはUVカット率90%以上なので、おしゃれと紫外線対策を同時に叶えてくれて助かっちゃいます。

④冬だけじゃない!夏も必須アイテム、ブランケット

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冬用のもこもこブランケットと違い、冷えを防止しつつも暑くなりすぎない優秀アイテム!
それもそのはず。紙糸から作られていて、紙が持つドライ性・通気性など様々な機能を備えているんです。夏でも少しだけ肌寒い時に大活躍してくれています。

⑤長距離移動のお助けアイテム、クッション。

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折りたたんでポッケをくるんとひっくり返すと簡単にクッションに早変わりします。
TRAVELING RUG -Wacloth-を持ち歩くとき、私は基本的にこの形で持ち歩いていました。
そして、移動時間が長いときなど腰に当てていました。コンパクトなので、LCCや夜行バスなど狭めのシートでも邪魔になりません。程よい薄さも反り腰にならないので快適。腰がとても楽ですよ!
クッションとして使用するとどうしても布に圧がかかりますが、長時間使った後に広げて使用してもシワは気になりませんでした。旅先でアイロンをかけるのは難しいですよね。アイロンが必要ないくらいシワになりにくく、助かりました。

新型コロナウイルスにはまだまだ注意が必要ですが、地域によっては近隣へのプチ旅行が解禁されつつありますよね。私の地域はまだまだ自粛が必要そうですが、もう少し落ち着いた時はTRAVELING RUGと一緒にお出かけしたいな。

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▼今回ご紹介した商品の詳細は下記からご覧ください。
TRAVELING RUG -Wacloth-
▼TO&FROの認定トラベラーに関しては、こちらをご覧ください。

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瀬戸波音

瀬戸波音

トラベルフォトグラファー。カメラを持って日本各地をお写んぽ!動画編集や声のお仕事もしています。

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